関東日本フード株式会社
かんとうにっぽんふーど
ハイライト
QUESTION 1/3
この企業の印象は?
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郵便番号
1410032
住所(登記所在地)

上場区分
未上場
業態
-
修正・削除要望
情報あり
FAX
-
代表者
前田和幸
決算月
-
ビジネス
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食品の卸売業を中心に、幅広い商品を取り扱っています。新鮮な野菜や果物、肉類、魚介類、加工食品など、多岐にわたる食品を提供しています。品質管理に厳しく、消費者に安全で美味しい商品を届けることを重視しています。また、食材の調達から配送まで一貫したサービスを展開しています。
文章は正しいですか?
事業
- 食肉を中心とした販売事業
- 関東日本フード株式会社は、関東・北陸を中心に営業・加工拠点を有し、地域に密着した、お客様と最も近い場所で、安全・安心、高品質な商品の販売を行っています。主な営業形態は、営業部員が担当エリアのお客様を定期的に訪問する提案型営業で、食肉を中心とした商品を提案・販売しています。
- B2B、食肉販売、業務用食材、提案型営業、地域密着、関東、北陸、高品質、安全・安心、営業拠点、加工拠点、ルートセールス、食育活動、サステナブル、法令遵守
取扱商材・商品
牛肉、豚肉、鶏肉、加工食品・その他(サフォーククロスラム、越の鶏、黒樺牛、大麦牛ANGUS、桜姫、麦小町、玄米牛、とうもろこし豚、カナダ大麦豚、アンデス高原豚、マテ茶鶏、ハーブ爽育鶏、大山どり、スタミナ苑、鍋まつり)
主な取引先
量販店・食肉店・外食産業など
沿革
- 1979年2月 群馬フード(株)・静岡フード(株)設立
- 1993年4月 関東地区9社北陸地区3社が合併、日本ハムから東京食肉販売課の移管を受け、関東日本フード(株)となる
- 1993年10月 静岡、甲府、小田原フードが合併し東海日本フード(株)となる
- 1995年4月 関東日本フード(株)を日本フード(株)に、東海日本フード(株)を日本フード東海(株)と改称
- 1997年4月 日本フード東海(株)が日本フード(株)から北陸3営業部、多摩営業部の移管を受け、社名を日本フード関東北陸(株)と改称
- 2002年4月 北海道から九州までの日本フードグループ8社が合併し日本フード(株)となる
- 2002年10月 日本フード(株)の8カンパニーが4社に再編され、関東カンパニーと関東北陸カンパニーが統合して、関東日本フード(株)となる
- 2003年4月 ジャパンフード(株)から越谷営業部、川崎営業部、国立営業部の事業譲渡を受ける(国立営業部はエリア再編のうえ閉鎖)
- 2006年4月 デイリーパック北陸(株)、デイリーパック群馬(株)が合併
- 2007年10月 本社移転(品川区)
- 2012年10月 関東牛加工センター開設
- 2022年4月 北陸加工部移転
- 企業理念
- 「食べる喜び」を基本のテーマとし、「おいしさの感動」と「健康の喜び」を提供することを使命としています。また、食を通して働く社員とそのご家族が夢と希望を持ち、真の幸せと生き甲斐を感じることのできる場所であり続けます。
- ビジョン
- 「たんぱく質を、もっと自由に。」というニッポンハムグループビジョンのもと、もっと自由な発想で、生きる力となるたんぱく質を安定供給し続けます。
- 行動指針
- 環境・社会に配慮し、会社や商品をお客様に選んでいただけるように、お客様の期待を超える商品やサービスを提供します。そのことが社員の成長に繋がり、会社の発展の原動力になり、お客様や社会への貢献となっていくと信じています。コンプライアンス意識の欠如は社会からの退場を意味します。私たちは常に法令を遵守し、高い倫理観を保ち、安全・安心を大切にして信頼される食品会社であり続けます。
- マテリアリティ
- たんぱく質の安定調達・供給
食を通した豊かな生活への貢献
持続可能な地球環境への貢献
新たな価値の創出
挑戦する組織風土の醸成 - 社会活動
- 地域社会との連携(食育活動の推進、フードバンク/こども食堂等への食材提供)
中期計画・長期展望
2024年に『中期経営計画2026』を策定。事業環境や社会情勢の変化を考慮し、従来のマテリアリティ(重要課題)の項目と施策も見直し、持続可能な社会の実現に向けてマテリアリティの取り組みを進め、社会的価値の創出を目指す。
職種・業務内容
- 職業・職種
- 業務内容
- 営業職(ルートセールス)
- トラックを運転してお客様のもとを訪ね、商品の提案・販売・納品を行う営業職。主に卸売業者様を担当し、商品の提案や新規営業も行う。
- 営業職(企画営業)
- 主に大手の外食店様に商品の提案と販売を行う。入社1年目は先輩社員の商談に同行し、お肉について学ぶ。将来的には担当顧客を持ち、提案営業を行う。
- 管理部門(事務)
- ルートセールス担当者の伝票や入金の処理、日報の確認、量販店様を始めとするお客様からの受注対応。売上伝票や入金確認、請求書作成、コンプライアンス推進委員の事業部代表など。
勤務制度
就業時間 8:00〜17:00 または 8:30〜17:30(就業拠点により異なる)
福利厚生一覧
各種社会保険完備、独身寮、借上社宅制度、従業員持株制度、退職金制度、財形貯蓄制度、育児・介護休暇制度、慶弔見舞金
休日・休暇制度
年間休日123日(2024年度)、週休2日制(就業拠点により異なる)、日曜日・水曜日又は祝日、日曜日・土曜日又は祝日
育休・産休制度
育児・介護休暇制度あり。多くの女性社員が育児休業を取った後、職場に復帰している。
研修制度
新入社員研修・中堅社員研修・主幹研修・指導主幹研修・事務担当者研修 等
小業界
-関連キーワード
B2B、食肉、食品卸、ニッポンハムグループ、サプライチェーン、たんぱく質、SDGs、サステナビリティ、首都圏中心、全国ネットワーク、大企業、従業員500人以上、持続可能な社会、ESG、多様な事業所、食育、地域連携、女性活躍推進、働き方改革、地産地消、インテグレーションシステム、社会貢献、環境配慮、法令遵守、安定供給
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全149件| 部署名 | 部署カテゴリー | 電話番号 | 住所 |
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有料版限定情報
組織図

その他の連絡先
その他の連絡先情報はありません
人
役員
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テクノロジー
利用ツール
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関東日本フード株式会社を含む企業リスト
3,996社がヒット
東京都で正社員規模(推定)300人以上〜1,000人未満の企業リスト
16,288社がヒット
システム開発の企業リスト
578社がヒット
ITで正社員規模(推定)300人以上〜1,000人未満の企業リスト
297社がヒット
国内にある売上1億円未満の企業リスト
社風
企業の考え方
チームワークを大切にし、互いに助け合う風土があります。従業員は自己成長を促進する環境で働いており、研修や教育プログラムが充実しています。オープンなコミュニケーションを重視し、意見交換が活発に行われる職場です。顧客満足を第一に考え、常に改善を追求する姿勢が根付いています。
文章は正しいですか?
雰囲気
地域社会に貢献し、顧客の期待に応えることを最優先に考えています。品質の高い食品を提供することで、消費者の健康と満足を追求し、持続可能な社会の実現を目指しています。常に新しい価値を創造し、信頼される企業であり続けるために努力を惜しみません。
文章は正しいですか?
関東日本フード株式会社の比較検討に使える企業情報
関東日本フード株式会社の規模・成長性
関東日本フード株式会社の品川区・正社員規模(推定)877名・代表者前田和幸に基づき、東京都で近い規模の企業母数と比較検討に使える手がかりを整理しています。
- 正社員規模(推定)
- 877名社会保険の被保険者数に基づく参考値です。
- 従業員数成長率
- 1.99%取得できる公開データに基づく参考値です。
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関東日本フード株式会社の採用・企業活動
関東日本フード株式会社の品川区・正社員規模(推定)877名・代表者前田和幸と求人情報・ニュースの公開状況から、東京都における採用活動・広報活動の動きを確認できます。
- 公開求人情報
- 70件
- 掲載中の求人タイトル例
- 電話・メール等応対 データ入力・伝票発行・請求書作成 伝票チェック(照合) 資料ファイリング その他庶務全般 「変更範囲:変更なし」
最終データ更新: 2025年10月25日