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大野精工株式会社

おおのせいこう

企業説明文sparkleIconPowered by AI
1963年6月に設立された新潟県を拠点とする自動車部品製造企業です。同社は主にハイブリッドやガソリン部品を取り扱っており、自動車用制動システム部品製造事業、エンジンパーツ製造事業、変速機器製造事業を展開しています。大野精工株式会社は製造業、自動車・輸送業、金属部品業、その他製造業、自動車部品業という幅広い業界で活躍しています。

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ハイライト

speedIconSalesNowスコア
B評価
groupIcon正社員規模(推定)
844名
monitoringIcon年間成長率 (正社員規模・推定)
00%
barChartIcon売上レンジ (推定)
50億円以上〜300億円未満
moneyBagIcon資本金
4,500万円
eventNoteIcon業歴 (設立年月)
63年 (1963年06月設立)
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  • 郵便番号

    9501455

  • 住所(登記所在地)

    住所(登記所在地)
  • 上場区分

    未上場

  • 業態

    BtoB

  • 修正・削除要望

    lockIcon

    情報あり

  • FAX

    -

  • 代表者

    大野雅史

  • 決算月

    5

monitoringIcon信用情報
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ビジネスsparkleIconPowered by AI

精密加工技術を用いた部品製造を中心に、多岐にわたる産業向けの製品を提供しています。高精度な金属加工や樹脂加工を行い、厳しい品質管理のもとで製品を製造しています。顧客のニーズに合わせたカスタマイズ対応も行い、最適なソリューションを提供しています。

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事業

精密部品の一貫生産
圧造、切削、熱処理、品質管理までを一拠点でトータルに実施し、精密部品の高品質・短納期・コスト削減を実現する一貫生産体制。自動車や通信機器、電気機器など精密さが要求される分野向け。
B2B、精密部品、一貫生産、圧造、切削、熱処理、品質管理、自動車部品、通信機器部品、電気機器部品、高品質、短納期、コスト削減、ISO9001、ISO14001、新潟
精密圧造技術
自動車部品などに不可欠な精密圧造技術を用い、各種精密部品の量産・実用化を実現。生産効率やコスト面でも優れた効果を発揮し、ネットシェイプ化(加工レス化)にも取り組む。
B2B、精密圧造、金属加工、自動車部品、通信機器部品、電気機器部品、量産、コスト削減、ネットシェイプ化
切削/研磨技術
最新鋭の工作機械やコンピューター、ロボットを導入し、精密部品の高精度な切削・研磨加工を実現。高精度部品の生産性向上に寄与。
B2B、切削加工、研磨加工、精密部品、高精度、工作機械、ロボット
熱処理技術
圧造・切削を経た部品の耐久性を向上させる熱処理工程。多彩な炉を使い分け、製品の性質や要求性能に応じた正確・効率的な熱処理を実施。
B2B、熱処理、金属加工、耐久性向上、自動車部品、特殊工程
品質管理技術
3次元測定機、歯車測定機、形状測定機、硬度計など最新機器を用いた徹底した品質管理。不良ゼロを目指し、ISO9001・ISO14001取得済み。
B2B、品質管理、精密測定、ISO9001、ISO14001、不良ゼロ、高品質
改善活動
チームごとの改善提案活動や困り事活動を通じて、全体最適化と現場力向上を推進。人材育成と職場環境づくりにも注力。
B2B、改善活動、現場力、人材育成、チームワーク、全体最適化

取扱商材・商品

精密部品、金属部品

主な取引先

大手自動車メーカー、ユニットメーカー

沿革

1935年3月 中蒲原郡大字新飯田村にて大野自転車店を創業
1935年4月 発動機等の修理を開始
1947年9月 耕運機製造に着手、大野式耕運機として40台(10年間で)を製造
1953年2月 動力噴霧器製造に着手
1957年4月 ミシン部品製造に着手
1960年9月 石油ストーブ部品製造に着手
1963年6月 「株式会社大野鉄工所」を設立し、初代大野雅弘が取締役社長に就任
1963年10月 作業工具部品製造に着手
1965年4月 圧造機を導入
1968年11月 現在地に工場を新築移転
1971年9月 熱処理設備を導入
1974年7月 「大野精工株式会社」に社名変更
1980年5月 自動車部品製造に着手
1986年2月 自動車機器(株)(現ボッシュ(株))と取引を開始
1986年10月 臼井国際産業株と取引を開始
1986年10月 ヂーゼル機器(株)(現ボッシュ(株))との取引を開始
1988年10月 新工場を増設
1991年11月 本社工場 第5工場完成
1996年10月 超大型圧造機を導入
1998年4月 (株)ジャトコ・トランス・テクノロジー(現ジヤトコ(株))と取引を開始
1999年6月 トヨタ自動車(株)と取引を開始
2000年8月 本社工場 第6工場完成
2001年3月 (株)デンソーと取引を開始
2001年6月 ISO9001認証を取得
2001年11月 超大型圧造機を導入
2002年1月 本社工場 第7工場完成
2002年3月 アイシン・エーアイ(株)と取引を開始
2002年4月 アイシン・エィ・ダブリュ(株)と取引を開始
2002年12月 本社工場 第8工場完成
2004年1月 ISO14001認証を取得
2004年1月 本社工場 第9工場完成
2004年1月 超大型圧造機を導入
2004年5月 アイシン・エィ・ダブリュ工業(株)と取引を開始
2005年1月 ダイハツ工業(株)と取引を開始
2005年9月 本社工場 第10工場完成
2006年4月 本社工場 第11工場(熱処理工場)完成
2006年8月 加茂工場 第1工場完成
2007年4月 ジヤトコ(株) 「品質賞」受賞
2008年12月 本社工場 第12工場完成
2012年2月 加茂工場 第2工場完成
2015年8月 加茂工場 第2工場を増設
2016年12月 日野自動車(株)と取引を開始
2017年5月 加茂工場 第3工場完成
2017年12月 マツダ(株)と取引を開始
2018年3月 日野自動車(株)「品質管理優良賞」受賞
2018年12月 加茂工場 第4工場完成
2019年2月 トヨタ自動車(株)「感謝状」(品質管理活動)受賞
2019年3月 日野自動車(株)「品質管理優良賞」受賞
2019年3月 トヨタ自動車(株)本社工場「品質活動優秀賞」受賞
2019年5月 ダイハツ工業(株)「品質優秀賞」受賞
2019年8月 加茂工場 第5工場完成
2020年3月 日野自動車(株)「品質管理優秀賞」受賞
2020年9月 大野雅弘が代表取締役会長に就任
2020年9月 大野雅史が代表取締役社長に就任
2020年9月 加茂工場 第6工場完成
2021年3月 日野自動車(株)「品質管理優良賞」受賞
2021年3月 トヨタ自動車(株)「品質管理活動賞」受賞
2021年4月 (株)ジェイテクト「品質優良賞」受賞
2021年4月 (株)アイシン「品質優秀賞」受賞
2021年4月 ボッシュ(株)「納入品質賞」受賞
2021年5月 ダイハツ工業(株)「品質優秀賞」受賞
2022年3月 日野自動車(株)「品質管理優良賞」受賞
2022年4月 (株)アイシン「品質優秀賞」受賞
2022年5月 ダイハツ工業(株)「品質優秀賞」受賞
2022年12月 加茂工場 第7工場完成
2023年3月 日野自動車(株)「品質管理優秀賞」受賞
2023年5月 ダイハツ工業(株)「品質優秀賞」受賞
2023年7月 ジヤトコ(株) 「リージョナル品質賞」受賞
2024年2月 トヨタ自動車(株)「品質管理活動賞」受賞
2024年3月 日野自動車(株)「品質管理優秀賞」受賞
2024年7月 ジヤトコ(株) 「リージョナル品質賞」受賞
2025年2月 トヨタ自動車(株)「品質優良賞」受賞
2025年3月 日野自動車(株)「品質管理優秀賞」受賞

企業使命感
果てしない未来に技術で挑戦し、世界にはばたく───

研修制度

新入社員研修を実施

関連キーワード

B2B、自動車部品、精密圧造、金属加工、一貫生産体制、新潟県、中堅企業、製造業、ISO9001、ISO14001、自動車産業、トランスミッション部品、エンジン部品、ハイブリッド部品、燃料噴射装置部品、ブレーキ装置部品、パワーステアリング部品、電気通信部品、ストーブ部品、品質管理、受賞歴多数、1930年代創業、地方拠点、工場複数、男性比率高、老舗企業

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社風

企業の考え方

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チームワークを重視し、互いに尊重し合う職場環境を作り出しています。継続的な学びと成長を奨励し、社員が自分の能力を最大限に発揮できるようサポートしています。オープンなコミュニケーションを推進し、意見やアイデアを自由に交換できる風土を育んでいます。

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雰囲気

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高品質な製品を通じて社会に貢献することを目指しています。技術革新と顧客満足を重視し、常に新しい挑戦を続ける姿勢を大切にしています。信頼性と誠実さを基盤に、持続可能な成長を追求し、地域社会と共に発展していくことを大切にしています。

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大野精工株式会社の比較検討に使える企業情報

大野精工株式会社の規模・成長性

大野精工株式会社の新潟市南区・自動車部品製造・正社員規模(推定)844名に基づき、新潟県・車・乗り物で近い規模の企業母数と比較検討に使える手がかりを整理しています。

正社員規模(推定)
844名社会保険の被保険者数に基づく参考値です。
従業員数成長率
-3.37%取得できる公開データに基づく参考値です。
同じ都道府県で近い規模の企業
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大野精工株式会社の採用・企業活動

大野精工株式会社の新潟市南区・自動車部品製造・正社員規模(推定)844名と求人情報・ニュースの公開状況から、新潟県・車・乗り物における採用活動・広報活動の動きを確認できます。

公開求人情報
39件
掲載中の求人タイトル例
1.通常業務は、得意先との打合わせや、受注集計をまとめて 社内に展開します。 2.また、現在ではドイツメーカー2社と直接取引きを行なって おり、全て英語でのやり取りとなっています。 そのため「英語のできる人を募集」しています。 3.条件は「TOEIC600点以上」のスキルを持った方が 望ましいです。 ※応募前の職場見学は可能です。 変更範囲:変更なし

大野精工株式会社の会社情報に関するよくある質問

大野精工株式会社の代表者は誰ですか?

大野精工株式会社の代表者は大野雅史です。

大野精工株式会社の正社員規模(推定)は?

大野精工株式会社の正社員規模(推定)は844名です。社会保険の被保険者数に基づく参考値で、役員・業務委託・短時間勤務者等は含まれません。

大野精工株式会社の登記所在地はどこですか?

大野精工株式会社の登記所在地は新潟県新潟市南区新飯田2615番地1です。

大野精工株式会社はいつ設立されましたか?

大野精工株式会社は1963-06に設立されました。

大野精工株式会社はどの業界に属していますか?

大野精工株式会社は車・乗り物 / 自動車部品製造に関連する企業として掲載されています。

大野精工株式会社の事業内容は?

大野精工株式会社は1963年6月に設立された新潟県を拠点とする自動車部品製造企業です。同社は主にハイブリッドやガソリン部品を取り扱っており、自動車用制動システム部品製造事業、エンジンパーツ製造事業、変速機器製造事業を展開しています。大野精工株式会社は製造業、自動車・輸送業、金属部品業、その他製造業、自動車部品業という幅広い業界で活躍しています。

大野精工株式会社の求人情報はありますか?

大野精工株式会社の公開求人情報として39件を確認できます。求人の有無や内容は掲載媒体の更新状況により変わる場合があります。

最終データ更新: 2025年12月05日