このリストは本当に“今”攻めるべきか?
営業代行の現場で分かった“商談に近い企業”の見つけ方
ウェビナー概要
営業活動において重要なのは、
「誰に・今・なぜアプローチするのか」 を正しく判断し、確実に実行することです。
しかし実際の現場では、ターゲットリストは整備され、インテントなど様々なデータ活用しているにもかかわらず、
・商談につながらない
・「今は大丈夫です」と断られる
・架電数だけが増えていく
といった課題が多く見られます。
その原因は、“リストの量”ではなく、“ターゲット設計の構造”にあるかもしれません。
本ウェビナーでは、
営業代行の現場で見えてきた「商談に近い企業」の共通構造をテーマに、
"今、動く企業"を見極め、再現性のあるターゲット設計を実現するための考え方を解説します。
具体的には、
・なぜ「条件に合う企業」にアプローチしても決まらないのか
・インテントと“構造変化”の違いとは何か
・受注企業をどのように分解すれば勝ち筋が見えるのか
・分析結果を、ターゲット設計と優先順位付けにどう落とし込むのか
といった観点から、営業代行の実践知見とデータ活用を掛け合わせた設計手法をお伝えします。
属人的になりがちなターゲティングを、
「分析 → 設計 → 検証」の循環によって再現可能な仕組みへ進化させるための実践的なヒントをお届けします。
営業は“量”ではなく“構造”です。
今、本当に攻めるべき企業を見極めたい方に最適な内容です。
本ウェビナーで学べること
- 商談に近い企業を見極める“構造的”な視点
- 刺さらないリストに共通するパターン
- 受注企業を分解し、勝ちセグメントを特定する方法
- 外圧シグナルを活用したターゲット設計の考え方
- 優先順位設計(Tier設計)による営業生産性向上
- 分析結果を実行に落とし込むためのデータ活用法
こんな方におすすめ
- 営業責任者・営業企画として、商談創出の再現性を高めたい方
- インサイドセールス責任者として、アプローチの優先順位設計を見直したい方
- マーケティング責任者・担当として、リードを確実に商談へつなげたい方
- 営業活動の“量”を増やしているのに成果が伸び悩んでいる方
- ターゲット設計を構造的に見直したいと考えている方
登壇者紹介
創業から1年半で、スタートアップから上場企業まで20社30商材を超える新規開拓を支援してきた新規開拓の専門家。
代表自ら現場に立ち、戦略設計から実行・改善まで一貫して関わっている。
三菱UFJ信託銀行での投資信託の営業を通じ、成果が見えづらい提案を続けることへのストレスを原体験に、アポイント数の獲得保証付き営業代行サービス「アポ取るくん」を提供。
初めてのアウトバウンドや、他社で成果が出なかった商材の立て直しを得意としている。
2018年にレバレジーズグループに新卒入社し、レバテックに配属後法人営業を担当。その後、新卒紹介事業にて法人営業リーダー、営業責任者を経験し、事業責任者を約3年務める。
2023年3月よりSalesNowに1人目の事業開発セールスとして参画。
開催概要
- 参加費
- 無料
- 形式
- オンライン(Zoomウェビナー)
- 開催日時
- 2026年3月18日(水)13:00-14:00
- 申込方法
- 本ページの「お申し込みフォーム」より直接お申し込みください。お申し込みいただいた方に、視聴可能なURLをお送りいたします。
- 特典
- ご参加いただいた方には、終了後のアンケートにご回答いただくことで、本日の資料をプレゼントいたします。