リストの精度を変えたら、
商談の確度が変わった。
導入企業の商談数2.3倍。
SalesNowが1,400万件のデータで、次の商談先を予測する。
こんな状況に、
心当たりはありませんか?
架電数は回しているのに、
商談化率が上がらず成果にムラがある
「どの企業から攻めるか」が担当者の経験頼みで、勝ちパターンが言語化できていない
架電しても「担当が違う」「すでに他社と契約済み」が多発し、
タイミングを外している
トップ営業の成果を、
チーム全体で再現する仕組みがない
架電数を増やす前に、
「誰に・いつかけるか」を変える必要があります。
SalesNowが、営業リストの精度を変えられる
3つの理由
理由 01
1,400万件×20以上の条件で、
勝てる企業を精密に定義する
国内法人100%を網羅する1,400万件超のデータベースから、業種・規模・地域だけでなく「資金調達済み」「求人急増中」「HubSpot利用」など20以上の条件を掛け合わせ、自社が勝ちやすい企業像を精密に定義できます。
1,400万件+
国内法人データベース
業種 従業員数 売上高 資金調達 求人動向 利用ツール 地域 設立年 資本金 上場区分 テクノロジー ニュース
あなたのターゲット
20以上の絞り込み条件
理由 02
アクティビティ通知で、
動いている企業を自動検知する
求人増加・ニュース・組織変動・資金調達などのリアルタイムシグナルで「今、動いている企業」を自動検知。同じ企業でも、タイミングが合えば商談化率は変わります。
株式会社○○ が新規求人を5件追加
3分前
△△株式会社 が資金調達を実施(シリーズB)
15分前
□□株式会社 の従業員数が前月比+15%
1時間前
理由 03
部署直通番号・組織図で、
決裁者に直接届ける
750万件以上の部署連絡先と組織図情報で、代表電話突破が不要になります。人事部・情シス・営業部門の直通番号に直接かけられるため、「担当が違う」「受付で止まる」を根本から解消します。
BEFORE
代表電話
受付
取次
不在...
AFTER
部署直通番号
決裁者に直接
750万件以上の部署連絡先
「営業リストの精度」を変えて
成果を出した事例
「精度を上げる」とは、どういうことか。
デモで体感してください。
SalesNowのスコアリング・多軸ターゲティング・アクティビティ通知を
実際の画面でお見せします。