こんな状況に、
心当たりはありませんか?

自社プロダクトに組み込む企業データの"鮮度・網羅性"が要件に追いついていない

PoCの開始までに時間がかかり、プロダクト開発の検証サイクルが回らない

APIの自由度が足りず、加工・AI連携・第三者提供の設計が思うように進まない

数百万件規模を継続取得・更新する仕組みが社内になく、運用コストが膨らむ

原因は、自社プロダクトに合うデータ調達の仕組みが、
まだ整っていないから。

SalesNowが、自社プロダクトの企業データ基盤として選ばれる
3つの理由

Reason 01

API/MCPで即試行できる開発体験

API/MCPサーバーを公開し、トライアルクレジット500件で実データをその場で叩けます。契約前から検証を始められ、最短数時間でPoC開始。開発・検証サイクルを止めずに進められます。

API/MCP で即試行できる SalesNow の開発体験

Reason 02

独自取得データが豊富だから加工・組込の自由度が高い

独自取得データが豊富なため、加工・第三者提供・AI連携をプロダクトの用途に合わせて柔軟に設計可能。再販条件・加工範囲・AI学習用途まで契約段階で握り込めます。

独自取得データによる加工・組込の自由度

Reason 03

1,400万件 × 日次230万件更新の企業データインフラ

地方中小企業まで網羅した1,400万件の企業・組織データを、日次230万件以上更新。100万件超のデータソースとAI・リサーチャー網で鮮度を担保し、プロダクトの裏側に安定供給します。

1,400万件×日次230万件更新の企業データインフラ

企業データを組み込めば、
プロダクトの価値が上がる

  • Use Case 01

    リード管理SaaSに組み込む

    プロダクト運営事業者

    中小企業向けにSFA/CRMを提供するクラウドサービス事業者

    • 従業員55名
    • 売上高 約13億円
    企業データの使われ方
    ユーザーがCRMにリードや取引先を登録すると、その瞬間に企業情報(業界・売上・従業員数・最新ニュース・求人)が揃った状態で保存される。整形・付与・管理の工数は不要。
    ユーザーへの提供価値
    登録した瞬間に、業界・売上・従業員数・最新ニュース・求人まで揃ったデータがCRMに入る。データ整形や付与の手作業はゼロ。営業・企画・経営が同じデータをもとに動ける。
    プロダクトの競争力
    "リスト管理だけ" "ハウスリストだけ"のCRMから明確に差別化。データの厚みが、上位プラン化・継続率向上の根拠データになる。
  • Use Case 02

    経営分析SaaSに組み込む

    プロダクト運営事業者

    公共インフラ系の設計コンサルティングを本業に、経営分析SaaSを新規展開

    • 従業員438名
    • 売上高 約85億円
    企業データの使われ方
    自社の業績指標に加えて、同業他社の決算・成長率・業界平均などのデータが漏れなく揃った状態で、比較レポートが自動生成される。
    ユーザーへの提供価値
    自社の数値だけでなく、他社・業界平均との比較が漏れなく揃った状態で、説得力の高いレポートが即時完成。比較対象企業の抽出も自動で行える。
    プロダクトの競争力
    "自社の数値を可視化するBIツール" から、"他社比較・業界比較で改善案を引き出すインテリジェンスツール" へポジショニング転換できる。
  • Use Case 03

    ビジネスマッチングプラットフォームに組み込む

    プロダクト運営事業者

    製造業の技術連携・受発注をつなぐマッチングサービスを運営

    • 従業員113名
    • 売上高 約14億円
    企業データの使われ方
    会社名・住所・URLしかなかった企業情報にも、業界・事業概要・従業員規模など、マッチングの判断に必要なデータを付与できる。AI類似検索のデータベースとAI要約に活用される。
    ユーザーへの提供価値
    会社名や住所しか分からなかった企業にも、業界・事業概要・従業員規模が揃う。AI類似検索の精度と候補網羅性が上がり、"対象になり得る会社か"の判断もしやすくなる。
    プロダクトの競争力
    "候補が出てくる"だけでなく、"自社の対象だ"とユーザーに思わせる候補が増える。マッチング成約数・成約率の向上 → 売上の向上に直結。

※実在企業が運営するプロダクトをもとにした、API連携の組み込み想定です。画面はイメージで、導入事例ではありません(社名非公開)。

PoCは、まず1コール叩いてから。

トライアルクレジット500件で、即日試せます。 最初の1コールから、自社プロダクトに企業データが流れ込む体験を。