投資用不動産の営業、1人採用するより、いまの人員でアポを1.3倍に
〜エース依存から脱却する新規開拓〜
ウェビナー概要
「営業を1人、また1人と採用しても、新規開拓が思うように伸びない」
——そう感じている投資用不動産の経営者・営業責任者の方は、決して少なくありません。
一方で、人を増やさずに、いまの人員のままで売上を増やし続けている会社があります。
違いは、人手の多さでも、一部のエースの力でもなく、「狙うべき相手を見つけて、効率よくアプローチする」
——それを、一部のできる人だけでなく組織の誰もができる仕組みがあるかどうかにあります。
属人化したリスト作成や、特定のお客様層への依存から抜け出せるかどうかで、新規開拓の伸びは大きく変わります。
本ウェビナーでは、その差がどこで生まれるのかを、ある投資用マンション販売会社の実例から解き明かします。
本ウェビナーで学べること
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同じ人数でも、"新規開拓が伸び続ける会社"と"頭打ちになる会社"を分けるもの
増員でも一部のエース頼みでもなく、人を増やさず成果を伸ばす会社だけが押さえている勘所を、構造から理解できます。 -
「人を増やさずに、新規開拓を伸ばす」営業の仕組み
特定のお客様層に頼らず、いまの人員で"当たるべき相手"を見つけ、誰でも同じ精度のリストを作れる。その仕組みと作り方を、具体例で見えるようにします。 -
先進企業は、実際に何をして成果を出したのか
営業を増やさず新規アポを1.3倍にし、テレアポ準備を営業1人あたり月20時間削減した会社の打ち手を、自社にそのまま当てはめられる形で持ち帰っていただけます。
こんな方におすすめ
- いまの人員で新規開拓をどこまで伸ばせるか知りたい
- エース依存から抜け出して成果を安定させたい
- 「新規開拓が伸び続ける会社」と自社との差が、どこにあるのかを知りたい
登壇者紹介
大野 晋也 株式会社SalesNow ADR/アライアンス
2009年にエン・ジャパン(現・エン株式会社)へ新卒入社後、法人営業・アライアンス・新規事業開発を幅広く経験。同社で培った営業ノウハウを外販する営業支援・代行事業のエンSX株式会社へ出向し、顧客支援にも従事。その後SalesNowへ参画し、インサイドセールスの立ち上げを担当。FS・アライアンスを経て、現在はISのAI化推進を含む営業生産性の最大化に取り組む。
開催概要
- 参加費
- 無料
- 形式
- オンライン(Zoomウェビナー)
- 開催日時
- 2026年7月23日(木)13:00-13:30
- 申込方法
- 本ページの「お申し込みフォーム」より直接お申し込みください。お申し込みいただいた方に、視聴可能なURLをお送りいたします。
- 特典
- ご参加いただいた方には、終了後のアンケートにご回答いただくことで、本日の資料をプレゼントいたします。