AI時代、アウトバウンドの“勝ち方”はどう変わるのか?
──接続率・有効会話率を“狙って伸ばす”インサイドセールス組織の共通点

受付中 開催日時:
AI時代、アウトバウンドの“勝ち方”はどう変わるのか?──接続率・有効会話率を“狙って伸ばす”インサイドセールス組織の共通点

ウェビナー概要

「量は落としていないのに、なぜか商談が増えない」——アウトバウンド組織のマネージャーの方から、よくいただくご相談です。

本ウェビナーでは、SalesNow と SALES ROBOTICS が、AI時代に接続率・有効会話率を伸ばしているインサイドセールス組織の“共通点”を、60分でご紹介します。
「誰にかけるか(当たり先)」と「どうかけるか(当たり方)」——アウトバウンドの成果を分ける2つの観点を、上流のターゲット設計から現場のアプローチ運用まで、順を追って紐解きます。

精神論でも、小手先のテクニック論でもありません。
「もっとかけろ」の次に、マネジメントとして何を変えるべきか。
自社の勝ち方を見直す材料として、ぜひご覧いただけますと幸いです。

本ウェビナーで学べること

  • 接続率・有効会話率を伸ばす組織が見直している「当たり先」
    誰に・どの番号でかけるかが、接続率と有効会話率の何を左右するのか。上流のリスト設計・ターゲティングの観点を、整理します。
  • 成果を再現する「当たり方」——現場の架電運用ノウハウ
    アウトバウンドの現場で、接続率・有効会話率を高める架電設計・トーク設計・チームでの型化を、実行支援の知見としてご紹介します。
  • “量”に頼らない、アウトバウンドの勝ち方の組み立て方
    「当たり先 × 当たり方」をどう掛け合わせれば成果が再現するのか。自社のどこから見直すかを考える、マネジメント視点の整理をお持ち帰りいただけます。

登壇者紹介

宮本 祐介

宮本 祐介

SALES ROBOTICS株式会社

SALES BASE事業部 アカウントマネジメントユニット 部長

2017年SALES ROBOTICSに新卒として入社。インサイドセールス領域で9年のキャリアを歩み、個人としても通算100以上のプロジェクトを支援。現場の実務はもちろん、大手企業の戦略立案まで幅広く経験し、データに基づいた再現性の高い仮説検証ノウハウを確立する。現在は数十名の運用組織を統括し、現場の「苦労」と「成功」の双方を知るからこそできる伴走型の支援スタイルを強みとし、多くのプロジェクトで成果最大化に尽力。クライアントやメンバーから厚い信頼を得ている。

大野 晋也

大野 晋也

株式会社SalesNow

Inside Sales / アライアンス推進

2009年にエン・ジャパン(現・エン株式会社)へ新卒入社後、法人営業・アライアンス・新規事業開発を幅広く経験。同社で培った営業ノウハウを外販する営業支援・代行事業のエンSX株式会社へ出向し、顧客支援にも従事。その後株式会社SalesNowへ参画し、インサイドセールスの立ち上げを担当。FS・アライアンスを経て、現在はISのAI化推進を含む営業生産性の最大化に取り組む。

開催概要

参加費
無料
形式
オンライン(Zoomウェビナー)
開催日時
2026年8月27日(木)12:00-13:00
申込方法
本ページの「お申し込みフォーム」より直接お申し込みください。お申し込みいただいた方に、視聴可能なURLをお送りいたします。

ウェビナー視聴申し込み

※会社でご使用されるメールアドレスをご入力ください。

本フォームおよびイベントを通じて取得した個人情報は、主催者および共催企業(該当する場合)が、それぞれのプライバシーポリシーに基づき利用します。