会社名がひとつ選ばれるだけで、
営業がすぐ動けるデータになる。

01

来訪者の入力は増やさずに、企業データが入る

会社名を入力し始めると候補が表示され、来訪者は自社を選ぶだけ。選んだ瞬間に、来訪者には見えない項目へ住所・業界などの企業データが入ります。来訪者が新たに入力するのは会社名だけで、入力の手間は変わりません。候補は国内1,400万件超の企業・組織データから表示されるため、「候補に出てこない」が起きにくい構造です。

来訪者に見える画面と、来訪者には見えない項目に企業データが入るイメージ

02

表記ゆれのない、1社1レコードで届く

候補から選ばれた企業には、SalesNowが発行する企業ID「JCコード」が付きます。「株式会社」「(株)」といった表記ゆれは、そもそも発生しません。JCコードは企業ごとに一意で、さらに支社・工場・店舗といった拠点にもユニークに紐づきます。自社のSFA/CRMを整理する基準のコードとして、そのまま使い続けられます。

表記の異なる社名がJCコードで1社に収束するイメージ

03

フォームは作り直さず、今のまま今日から使える

必要なのは、いまお使いのフォームにタグを数行足すことだけ。フォームの作り直しも、開発の順番待ちも要りません。基本項目の補完は無料なので、その日のうちに動かし始められます。

既存フォームにタグを数行追加するだけで有効になるイメージ

会社名を選ぶだけで、ここまでの企業データが自動で入る

選んだ瞬間、裏側で埋まるデータ

全18項目
企業情報 14項目

スコアリングや優先度づけ、名寄せのキーにそのまま使えます。

  • JCコード無料
  • 郵便番号無料
  • 都道府県無料
  • 市区町村以下無料
  • 代表電話番号
  • 業界
  • 従業員数
  • 従業員数の増減率(1年)
  • SalesNowスコア
  • 売上高
  • 推定売上高
  • 上場区分
  • グループ代表企業
  • 事業内容(AI要約)
拠点情報 4項目

拠点単位の担当割り振りや、電話でのアプローチに。

  • 拠点名
  • 拠点コード
  • 拠点電話番号
  • 拠点住所

このうち「無料」の4項目は、SalesNowのご契約がなくても無料でご利用いただけます。

まずは無料の4項目から、試せます。

デモページでは、会社名を選んだ瞬間に項目が埋まる動きをそのままご覧いただけます。お申し込みいただければ、無料の4項目は今日から使いはじめられます。

フォームに企業データが入るようになると、
現場のここが変わる

Use Case 01

入力項目を増やさずに、営業がそのまま動けるリードが届く

企業像

BtoB SaaSを提供する企業

  • SFA・MAを運用中
  • 従業員 約200名

抱えている状況

入力項目を増やすと離脱が増え、減らすと営業に渡せる情報が足りない。どちらを取るか決められずにいた。

SalesNowの応え方

会社名の選択だけで企業データを補完し、名寄せ済みでSFAへ。入力項目を増やさないまま、営業がすぐ使えるリードが届くように。

Use Case 02

同じ社名でも拠点まで分かり、担当への振り分けが即終わる

企業像

多拠点の企業を顧客に持つBtoBサービス企業

  • 顧客が全国に支店・店舗を持つ
  • エリア別の営業体制

抱えている状況

問い合わせは顧客企業の各地の支店・店舗からも届くが、フォームに入るのは社名だけ。本社からなのか、どの支店からなのかが分からず、エリア担当への振り分けにも、過去の取引との照合にも手間がかかっていた。

SalesNowの応え方

会社名に続けて、来訪者は自分の勤める支店・店舗をサジェストから選ぶだけ。JCコードは拠点にもユニークに紐づくので、どの拠点からの問い合わせかが自動で特定され、エリア担当への振り分けがその場で終わるように。

Use Case 03

入力の途中離脱が減って、問い合わせの数そのものが増える

企業像

不動産売買を手がける企業

  • 個人のお客様向けフォーム
  • 入力項目が多い

抱えている状況

勤務先の住所・郵便番号・電話番号まで入力してもらう必要があるが、覚えている人は少なく、入力の途中で離脱されていた。

SalesNowの応え方

勤務先を選ぶだけで、住所・郵便番号・電話番号が一度に入る。入力の負担が減り、フォームの通過率そのものが上がるように。

※掲載の企業像・画面はすべてイメージです。
実際の企業名・実績を示すものではありません。

よくある質問

入口が変われば、リードの質が変わる。

まずはデモページで、実際の動きをご確認ください。基本項目は無料でそのままお使いいただけます。