こんな状況に、
心当たりはありませんか?

名刺の登録に手が回らず、SFAに入らないまま溜まっている

SFAに登録しても、社名と連絡先しか残っていない

同じ会社が表記違いで複数登録され、どれが正しいのか分からない

名刺管理ツールとSFAで、顧客情報が二重管理になっている

すべての原因は、名刺に書かれていることを、
そのまま移そうとしていることにあります。

SalesNowが、名刺情報のSFA活用を解決できる
3つの理由

理由 01

名刺に書かれていない企業データまで入り、SFA上で絞り込める

名刺に書かれているのは、社名・氏名・連絡先まで。SalesNowは1,400万件超の企業データベースから名刺の企業を特定し、業界・従業員数・売上高・SalesNowスコアといった、名刺に書かれていない情報まで一緒に登録します。拠点名や拠点電話番号などの拠点情報も入ります。SFA上で「この業界の、この規模だけ」と絞り込めるようになります。

名刺に書かれていない業界・従業員数・売上高・SalesNowスコア・都道府県まで登録され、SFA上で絞り込めるようになる図

理由 02

入力経路の違う既存データと、衝突しない

名刺に書かれているのは正式社名です。一方でSFA側には、フォーム経由・手入力・過去のインポートなど、入力経路の違うデータが表記もそろわないまま残っています。SalesNowは表記ではなく企業そのものを特定して突き合わせるため、名刺が入っても既存のレコードと二重になりません。すでに取引のある会社かどうかも、登録の時点で分かります。支社・工場・店舗といった拠点の単位でも取り違えが起きません。

入力経路の違う既存データが残るSFAに、正式社名の名刺が入っても二重にならず1社にまとまる図

理由 03

名刺管理ツールをまたがずに、SFAへ直接入る

名刺管理ツールを間に挟むと、顧客情報がツールとSFAの2箇所に分かれ、どちらが正しいのか分からなくなります。SalesNowは間にツールを挟まず、SFAに直接登録します。現場の操作は、名刺を撮影していつものチャットに送るだけです。

登録の流れはこちら(名刺スキャン) →

名刺管理ツールを挟むと顧客情報が2か所に分かれ、SalesNowならSFAだけで済む比較図

手入力・名刺管理ツール・SalesNow。名刺活用の"3つの選択肢"はどう違うか

手入力 名刺管理ツール SalesNow
SFAに入るまで 転記の作業が必要 連携設定をすれば入る 撮影してチャットに送るだけ
入るデータの範囲 名刺に書かれた情報のみ 名刺に書かれた情報が中心 企業情報14項目+拠点情報4項目
同じ会社のまとまり 表記ゆれのまま増える ツール内では人単位でまとまる 企業・拠点の単位でまとまる
顧客情報の置き場所 SFAのみ ツールとSFAに分かれる SFAのみ

名刺が入るだけで、こう変わる。
名刺活用の3つのユースケース

Use Case 01

展示会の名刺が、翌日には「当たる順番」まで決まる

企業像

年に数回、展示会に出展するBtoB企業

  • 年数回の展示会に出展
  • 営業 約30名

抱えている状況

展示会で数百枚の名刺が集まるが、入力が終わる頃には鮮度が落ちていた。どこから当たるかも決められなかった。

SalesNowの応え方

会場でそのまま取り込むだけ。翌日にはSFAに業界・従業員数まで付いて並び、狙う条件で絞り込んでから架電できるように。

Use Case 02

SFAを共用していても、他事業の名刺が混ざらない

企業像

複数事業で1つのSFAを共用する企業

  • 1つのSFAを複数事業で共用
  • 事業ごとに営業体制が異なる

抱えている状況

同じ人物でもA事業では既存、B事業では新規。事業をまたいで名刺を共有したくないケースもあった。

SalesNowの応え方

事業ごとに取り込みの入口を分け、登録先も切り替える。それぞれの事業の名刺が、正しい場所にだけ入るように。

Use Case 03

重複アプローチで、既存顧客との関係を崩さない

企業像

担当者数が多く、接点が重複しやすい営業組織

  • 営業 約80名
  • 担当が細かく分かれている

抱えている状況

同じ会社に別の担当がすでに接触していることに気づけず、重複アプローチが起きていた。

SalesNowの応え方

名刺を登録した時点で、既存の取引先かどうかが分かる。表記が違っても同じ会社として突き合わせるので、取りこぼしがない。

※掲載のユースケース・企業像・画面はすべてイメージです。
実際の導入事例ではありません。

その1枚が、会社の情報として残る。

まずは資料で全体像を。導入のご相談は、お問い合わせからお気軽にどうぞ。